株式会社ティアラ
株式会社ティアラ

【am boel】想いが重なるその時に

前略
先日は心温まる披露宴をお手伝いいただき
本当にありがとうございました。
笑いと涙であっという間に時間が過ぎてしまいましたが
ふたりらしさを十分に引き出していただき、大変感動しました
最後の場面、あの子が生まれた時と同じ重さのクマちゃんを抱っこした時、
これまでの苦労も吹き飛んだ想いでした
(新郎母より感謝を込めて)

このお手紙をいただいた結婚式当日は
素敵な物語がありました。

新郎とam boelの出逢いは、彼が高校生の頃まで遡ります。
生まれて初めて出席した従兄の結婚式でした。
(いつか自分も結婚する日が来るのかな)
漠然と自身の結婚式をイメージされたそうです。
運命の日から数年後、
新郎として堂々とゲストの前に立つ。

準備期間、新郎新婦が言葉にされる両親への感謝の気持ち。
伝えるのは当たり前・・・
ご両親からの想いもふたりに届けて差し上げたい。
プランナーが行動に移すまで長い時間はかかりませんでした。

自然光注ぐチャペルでお母様が優しく寄り添い
最愛の息子と娘に贈るはなむけの言葉。

お互いを想う気持ちが両方向から通じた時、
より強い絆が生まれるんです。
















ページの先頭へ