【Renaiss Hall】ふたりらしい場所
大正期の優れた歴史的建造物であるRenaiss Hallを舞台に
100名を超える親しい方達を招待したウェディング。
イベントや演出は最小限に
集まってくれた方達と交流できる時間こそ大切。
しっかりと感謝を伝える時間を創出する。
参加された方に感じて欲しい
≪大人なゆとりと高揚感≫
Renaiss Hallをふたりが選んだ理由。
東京でのアパレルのお仕事。
クリエイティブな日々を忙しくも、夢を持ち過ごす
ふたりらしい場所Renaiss Hall。
歴史と風格を持つ貴重なブライダルスポットが
沢山の温かい笑顔と気持ちに包まれた一日。
【am boel】ふたりの想い 白に込めて
白はスタートの色。
何ものでもないという 無限に広がる可能性の色。
定番でなく ありきたりでない
ふたりらしさが感じられる特別な一日を目指して。
好みが合わない事がいくつかあっても
準備期間 共通していたのは
「それって必要?」という自問自答。
ふたりが意味を感じないもの・価値を見出せないものには
?を投げかける。
結婚式に対してネガティヴにも受け取れる準備期間中のおふたり。
結婚式当日、
「結婚すること・夫婦になること」と真剣に向き合うおふたりの姿。
特別な日に不必要なものは外して シンプルに。
一つひとつの事に意味をしっかり感じていたい誠実さ。
真意はそこにあったと気付かされる瞬間。
まっさらな気持ちで
「決意・幸せ・感謝・感動」と向き合うからこそ生まれる
自然体なふたりらしい表情。
お色直しも迷わず 白。
白はスタートの色。
たくさんの祝福・エールを受けて
今日からふたりで歩んでいく
無限に広がる可能性の色。
【am boel】心のままに
「結婚式=特別な一日」
そう理解した上で、
飾らない 普段通りで過ごせたならいいな。
ゲストにとって心地よいくつろげる雰囲気作りを大切に。
食事と会話が弾むあたたかな時間。
ゲストに振舞われる最初の一皿
〝新郎おじいちゃんの梅酒ジュレ〟
続いて、デートの思い出を表現した
〝牡蠣とホタテの思い出プレート〟
〆の一品
新婦家のお米を使用した
〝おにぎりビュッフェ〟
ゲスト想いのおもてなし料理が
素敵な時間に笑顔を添える。
普段着の心で過ごした時間。
家族やゲストへの感謝が真っ直ぐ届いていく。
優しい雨が降り続いた晩秋の一日。
飾らない さりげない
温かな気持ちが照らし続けたウェディング。
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