株式会社ティアラ
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【am boel】感謝と笑顔のアニバーサリーウェディング


結婚準備期間中に毎日写真を撮ろう。
ふたりでこれから経験する事をしっかり感じて当日を迎えたいから・・・。

打ち合わせ初日、
am boelを選んだ後にふたりで決めた約束事として
プランナーに笑顔で話してくださいました。

進行の打ち合わせ、シェフとのオリジナル料理の打ち合わせ、
結婚指輪の歓声、家族や友人との日々・・・
撮りためていた写真は披露宴でのオープニングムービーへ。
結婚式、ゲストに向けたふたりの強い想いが伝わり、
パーティが幕を上げる。

これまで支えてくれた大切な人たちに関わってもらう
ふたりらしい人前結婚式。
ふたりの人柄が親友によって語られる。

乾杯酒はゲスト参加によるシャンパンオープン。
尊敬する両親によるウェディングケーキのお手本バイト。

ゲストの表情が見えることで、自然に二人の人柄が深く表れる。
素敵な人たちに囲まれて、その中心にはふたりがいる。










【am boel】愛犬と過ごすアットホームウェディング


特別な一日を私たちらしく過ごしたい。
飾らずに普段通りをイメージする時、
ずっとふたりで可愛がっている愛犬の姿が浮かびました。

「可能な限り一緒に結婚式を過ごしたいな」
大切なこだわりが生まれました。

ガーデンの緑が広がる開放的な待合スペース。
到着するゲストを思わず笑顔にしていく
お洒落にきめた愛犬の姿がありました。

ケーキカットをする新郎新婦。
その傍にも誰より近くでご主人様を見守る姿。
「ワンッ、ワンッ!」
ケーキカットの瞬間に合わせたように声を上げる。
周りのゲストと同じように祝福している気持ちが伝わってきます。

ネイビー×ゴールドのハイセンスな空間創り。
誰もが自然体で過ごす雰囲気。
とにかく心地よい時間がゆったり流れていました。

特別と普段通りの中、
一瞬一瞬が大切な記憶になる結婚式。




【am boel】想いが重なるその時に

前略
先日は心温まる披露宴をお手伝いいただき
本当にありがとうございました。
笑いと涙であっという間に時間が過ぎてしまいましたが
ふたりらしさを十分に引き出していただき、大変感動しました
最後の場面、あの子が生まれた時と同じ重さのクマちゃんを抱っこした時、
これまでの苦労も吹き飛んだ想いでした
(新郎母より感謝を込めて)

このお手紙をいただいた結婚式当日は
素敵な物語がありました。

新郎とam boelの出逢いは、彼が高校生の頃まで遡ります。
生まれて初めて出席した従兄の結婚式でした。
(いつか自分も結婚する日が来るのかな)
漠然と自身の結婚式をイメージされたそうです。
運命の日から数年後、
新郎として堂々とゲストの前に立つ。

準備期間、新郎新婦が言葉にされる両親への感謝の気持ち。
伝えるのは当たり前・・・
ご両親からの想いもふたりに届けて差し上げたい。
プランナーが行動に移すまで長い時間はかかりませんでした。

自然光注ぐチャペルでお母様が優しく寄り添い
最愛の息子と娘に贈るはなむけの言葉。

お互いを想う気持ちが両方向から通じた時、
より強い絆が生まれるんです。
















【am boel】「大事なのは これから」


力強い新郎の掛け声をきっかけに
色とりどりのバルーンが
空へと舞い上がります

未来に向けて歩み出した
夫婦を盛り上げるように

この場面は結婚式の冒頭ではなく
フィナーレ
明日に向けた誓いが語られ形になった瞬間

結婚式で大切にする想いは
「これまでのありがとう」
「これからもよろしく」

過去を振り返るばかりでなく
今と未来を見据えていくこと

”決意はこれからの中にある”

パーティ前半では 新郎新婦からのゲスト紹介
ここにいる一人ひとりとの繋がりが財産

感動の退場・・・これはまだ序章
個性あふれるカラフルな風船が
新郎新婦から手渡されていく

”これからへの誓い”を放つ
春のような温かい陽射しを注ぐ澄み渡った青空へ















【am boel】はじめの気持ち、いつまでも


桜が満開の時期に初めて出会ったふたり。
桜の木の下でのプロポーズ。
恋人から夫婦になっていくふたりのヒストリーに
静かに寄り添う桜の存在。

ゲストへのおもてなし料理の一つ
お皿の淵に描かれた桜は
出会った頃の装い、綺麗な花を咲かせている。
桜が最も美しい姿で
ゲスト皆様の記憶に寄り添うような。
大切な人たちに感謝を特別な一日にも
温かく寄り添う桜の存在。

真冬とは思えない気候のおかげで
想定外のガーデンタイムが叶う。

この日だけの春らしい気候が
ふたりの特別な一日に花を添えてくれているよう。








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